ハローストレージの運搬サービスのらくらく運搬サービスは本当に楽?

ハローストレージらくらく運搬サービスは荷物の搬出から搬入まで迅速に対応をしてくれる運搬サービスです。
だから荷物が重くて多い方やお忙しい方、お車をお持ちで無い方にお勧めの運搬サービスです。
たとえばリフォームや引っ越しの一時保管でトランクルームを使用する時なんかは荷物が重くて多いので、このらくらく運搬サービスを利用すると便利です。
そんならくらく運搬サービスは本当に楽なのかどんなサービスで料金がいくらなのか調べてみましたのでご紹介を致します。
ハローストレージの運搬サービスのらくらく運搬サービスは本当に楽?

らくらく運搬サービスとはどんなサービス?

らくらく運搬サービスは荷物の搬出から搬入までを敏速に対応してくれる運搬サ-ビスです。
残念ながら、荷造りはご自身でする必要があります(^^;
ただし、トランクルームから荷物を搬出する際やトランクルームへ搬入する際はお客様の立ち合いをしなくても対応してもらえるのでお忙しい方には最適なサービスです。(東京・神奈川・千葉・埼玉・茨城のエリアの方のみ)
だからとっても楽にしてくれるサービスなんです(^^♪

また、不用品の買取や処分までしてくれます。
ただし、不用品の処分には費用が発生します。
らくらく運搬サービスを利用できるエリアは以下のとおりです。

北海道、宮城、茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉、東京、神奈川、山梨、岐阜、静岡、愛知、三重、滋賀、京都、大阪、兵庫、奈良、和歌山、岡山、広島、徳島、香川、愛媛、高知、福岡、鹿児島

また、捨てたいけど捨てられない機密文書も溶解して処分してくれるサービスもありますのでとても便利です。

らくらく運搬サービスの料金は?

らくらく運搬サービス料金はご覧のとおりになります。
東京・神奈川・千葉・埼玉・茨城は基本料金で運搬してくれますが、遠距離などの場合は追加料金が発生します。
その他の地域につきましては問い合わせが必要になります。

サイズ 基本料金(税込)
0.5帖以下 ¥17,500~
0.6~1.0帖 ¥23,000~
1.1~1.5帖 ¥28,500~
1.6~2.0帖 ¥34,000~
2.1~3.0帖 ¥39,500~
3.1~4.0帖 ¥60,000~
4.1帖~ 別途お見積

不要な品物の処分にかかる料金はこのとおりです。

サイズ 基本料金(税込)
0.5帖以下 ¥14,000~
0.6~1.0帖 ¥15,000~
1.1~1.5帖 ¥26,000~
1.6~2.0帖 ¥39,000~
2.1~3.0帖 ¥52,000~
3.1~4.0帖 ¥78,000~
4.1帖~ 別途お見積

また、先ほどご紹介させて頂きました機密文書を溶解してもらうための料金は、1箱 1,300円(税別)です。
サイズは、段ボール箱の縦・横・高さで合計110cm以下になります。

 

ハローストレージのバイク専用トランクルームの詳細はこちら

 

ハローストレージの料金は高い?空調設備やセキュリティはどうなの?

ハローストレージの料金は他のトランクルームに比べて高いのか安いのか契約する前にチェックしておきましょう。
それと空調設備が設けらえているのか大事なポイント。
なぜなら保管する物によっては熱や湿気で変色や変形をしてしまうことがあるからです。
また、部外者の侵入や盗難などへのセキュリティ対策もも大丈夫のかも知っておきたいポイントです。
そこで今回はハローストレージの料金や空調設備セキュリティ対策についてご紹介を致します。

ハローストレージの料金は高い?空調設備やセキュリティはどうなの?

 

屋内型トランクルームと屋外型トランクルームの料金

ハローストレージの屋内型トランクルームと屋外型トランクルームの料金をご紹介致します。
費用には初期費用と月額費用が発生します。
ハローストレージの初期費用にはこれらの費用が含まれています。
・当月使用料(日割)
・翌月使用料
・管理費(2ヶ月分4,320円(税込))
・事務手数料(賃料1ヶ月分)
・鍵代(屋外型4,320円(税込)、屋内型2,940円(税込))
・セキュリティ登録料(屋内型のみ)1,080円(税込)
・安心パック540円(税込)(任意)

そして月額費用はこららの費用が含まれます。
・賃料
・管理費(2,160円(税込))
・安心パック540円(税込)(任意)

物件例としてはこのような費用となります。
屋内型 東京都世田谷区

サイズ 初期費用(税込) 月額費用(税込、管理費込)
1.0畳 33,080円 14.800円
2.0畳 52,080円(税込) 24,300円
2.5畳 55,280円(税込) 25,900円

※上記金額には安心パック540円(税込)を含んでいます。

 

屋外型 1階 東京都世田谷区

サイズ 初期費用(税込) 月額費用(税込、管理費込)
1.5畳 39,020円 18,700円
3.0畳 44,420円 21,400円
4.0畳 76,020円 37,200円

※上記金額には安心パック540円(税込)を含んでいます。

屋外型は1階の方が便利な為に料金が高く設定されています。
2階を利用すると物件によっては5千円から1万円程度安くなることもあります。

 

空調設備とセキュリティ

ハローストレージの屋内型トランクルームでは、空調設備は一部の物件で設置はされていますが、基本、屋内型は常温で外気との差はありません。
屋外型は天井部分などに断熱材を使用しており、外気温+3度前後になっています。
誰も居ない締めきった自宅で保管するのと同等かそれよりは環境が良いと思いますので過敏になるようなことはありませんが、気になるようでしたら熱で変色したり変形してしまう品物はなるべく避けた方が良いかも知れませんね。

セキュリティは、24時間365日ALSOKまたはセコムで警備されています。
定期的に巡回点検を実施されているので盗難を防げたり、万が一の事故や火災が発生しても早期に発見することができます。
また、収容ユニットの鍵とエントランスのセキュリティカードで2重ロックもされているので部外者の侵入も防げるので安心・安全です。
自宅に置いておくよりはハローストレージに保管した方が安全ですね(^^♪

 

ハローストレージのバイク専用トランクルームの詳細はこちら

 

ハローストレージにはバイク専用トランクルームがある!

トランクルームのハローストレージにはバイクを収容できる屋外型トランクルームとバイクを専用に収納できるトランクルーム「バイクボックス」の2種類のトランンクルームがあります。
それぞれの料金や特徴の違い、使い方などを詳しくご紹介致します。

ハローストレージにはバイク専用トランクルームがある!

ハローストレージにはバイクを収容できるトランクルームが2種類ある

ハローストレージにはバイクを収納できる屋外型トランクルームとバイク専用に作られたトランクルーム「バイクボックス」の2種類があります。
屋外型トランクルームにバイクを収納もできるんですよ。
ハローストレージの公式サイトにも使用できるときっちりと書かれています。

屋外型トランクルームをバイクの駐車場としてご利用いただくことができます。
盗難やイタズラから愛車を守りたい、 大切なバイクを雨風で汚したくない方におすすめです。
パーツやツーリング用品も収納できるので、ツーリングにお出掛する際は大変便利です。

一方のバイク専用トランクルーム「バイクボックス」は先ほどの屋外型トランクルームと違ってバイクを収納することを目的に作られています。
どのように違うのかというと、ラダーレールがトランクルームに備わっているんです。
ですので、屋外型トランクルームにバイクを収納する時は自前でラダーレールを準備する必要がありますが、バイクボックスは準備する必要がないんです。
どのぐらい違うかというと写真で説明致しますね。

こちらが屋外型トランクルームです。
写真のようにラダーレールを自前で用意してトランクルームの入り口に引っ掛けて使用をします。
屋外型トランクルームにバイクを収納する時はラダーレールを自前で縦鼻する必要がある

バイク専用トランクルーム「バイクボックス」は、トランクルームの出入口にラダーレールが備わっているのでそれをそのまま倒すだけでバイクを収納することができます。
バイク専用トランクルームにはラダーレールが備え付けられている

ラダーレールは安いもので8,000円ぐらいから購入することができます。
楽天市場でも販売されています。

 

どちらのトランクルームの方が安い?

屋外型トランクルームとバイク専用トランクルーム「バイクボックス」ではどちらのトランクルームが安いのでしょうか。
料金の違いを比較してみました。

場所:東京都板橋区
サイズ:2畳(バイク専用 幅1.31m ×奥行2.70m × 高さ1.75m、屋外型 幅1.45m × 奥行2.30m × 高さ2.30)

 タイプ 月額費用(税込)
 屋外型トランクルーム  18,200円 + 管理費 2,160円
 バイクボックス  16,900円 + 管理費 2,160円

バイクボックスの方が少し安く利用することができるんです。

 

バイクボックスにはバイク以外にも備品やパーツも収納できる!

バイクボックスにはバイク以外にももちろん、備品やパーツ、ヘルメットなども収納することができます。
組み立て式のアルミラックを利用して、ダンボールやプラスチックボックスに細かいパーツや備品を入れて収納すると無駄なスペースを無くすことができてより多くの物を収納することができます。
また、中にはこのバイクボックスに2台のバイクを収納されている方もおられます。

実はバイクは400ccと900ccの二台所有しているのですが、一台はスペースがないと思いずっと50km離れた実家に預けていました。ただやはり不便なので一度二台同時入れられないかとチャレンジした処、それぞれ前後逆にするとかなりコツはいるのですが二台同時に収納できたのです。この時は本当に嬉しかったー。いつでも好きな方の愛車に乗れる喜び。今では写真の様にかなりコツいるのですが、自転車も収納しています

床シートの利用で床や壁を保護

床シートやレジャーシートなどを利用して床や壁にキズが付かないようにもバイクを収納する際には気をつけましょう。
というのもあまりにもキズを付けたり汚してしまったりすると補修費用を支払わなければならないからです。
まぁ、これは賃料マンションやアパートと一緒ですよね。
著しく汚したり壊したりしてしまうと元に戻してあげないといけませんから仕方がないのですが、でも使い方で請求されなくなるのでちょっと気を配ってみましょう。

 

ハローストレージのトランンクルームのより詳しい料金や特徴はこちら