ハローストレージの料金は高い?空調設備やセキュリティはどうなの?

ハローストレージの料金は他のトランクルームに比べて高いのか安いのか契約する前にチェックしておきましょう。
それと空調設備が設けらえているのか大事なポイント。
なぜなら保管する物によっては熱や湿気で変色や変形をしてしまうことがあるからです。
また、部外者の侵入や盗難などへのセキュリティ対策もも大丈夫のかも知っておきたいポイントです。
そこで今回はハローストレージの料金や空調設備セキュリティ対策についてご紹介を致します。

ハローストレージの料金は高い?空調設備やセキュリティはどうなの?

 

屋内型トランクルームと屋外型トランクルームの料金

ハローストレージの屋内型トランクルームと屋外型トランクルームの料金をご紹介致します。
費用には初期費用と月額費用が発生します。
ハローストレージの初期費用にはこれらの費用が含まれています。
・当月使用料(日割)
・翌月使用料
・管理費(2ヶ月分4,320円(税込))
・事務手数料(賃料1ヶ月分)
・鍵代(屋外型4,320円(税込)、屋内型2,940円(税込))
・セキュリティ登録料(屋内型のみ)1,080円(税込)
・安心パック540円(税込)(任意)

そして月額費用はこららの費用が含まれます。
・賃料
・管理費(2,160円(税込))
・安心パック540円(税込)(任意)

物件例としてはこのような費用となります。
屋内型 東京都世田谷区

サイズ 初期費用(税込) 月額費用(税込、管理費込)
1.0畳 33,080円 14.800円
2.0畳 52,080円(税込) 24,300円
2.5畳 55,280円(税込) 25,900円

※上記金額には安心パック540円(税込)を含んでいます。

 

屋外型 1階 東京都世田谷区

サイズ 初期費用(税込) 月額費用(税込、管理費込)
1.5畳 39,020円 18,700円
3.0畳 44,420円 21,400円
4.0畳 76,020円 37,200円

※上記金額には安心パック540円(税込)を含んでいます。

屋外型は1階の方が便利な為に料金が高く設定されています。
2階を利用すると物件によっては5千円から1万円程度安くなることもあります。

 

空調設備とセキュリティ

ハローストレージの屋内型トランクルームでは、空調設備は一部の物件で設置はされていますが、基本、屋内型は常温で外気との差はありません。
屋外型は天井部分などに断熱材を使用しており、外気温+3度前後になっています。
誰も居ない締めきった自宅で保管するのと同等かそれよりは環境が良いと思いますので過敏になるようなことはありませんが、気になるようでしたら熱で変色したり変形してしまう品物はなるべく避けた方が良いかも知れませんね。

セキュリティは、24時間365日ALSOKまたはセコムで警備されています。
定期的に巡回点検を実施されているので盗難を防げたり、万が一の事故や火災が発生しても早期に発見することができます。
また、収容ユニットの鍵とエントランスのセキュリティカードで2重ロックもされているので部外者の侵入も防げるので安心・安全です。
自宅に置いておくよりはハローストレージに保管した方が安全ですね(^^♪

 

ハローストレージのバイク専用トランクルームの詳細はこちら